セミナー・研修情報社会保険労務士法人レアホア|港区|品川駅1分
『治療と仕事の両立支援オンライン地域セミナ―』受付まもなく締め切りです!
令和3年1月9日(火)13:30~
治療と仕事の両立支援オンライン地域セミナ―が開催されます。(主催:厚生労働省)
このセミナーは仕事と治療の両立支援を目的としたもので、両立支援の専門家によるパネルディスカッションをオンラインで受講することできます。
また、オンラインのグループワークを通して同じ地域で両立に取り組んでいる方々の情報交換や意見交換を行うとともに、両立支援の専門家と一緒に職場における仕事と病気の両立への取り組みについて考えていきます。

≪参加していただきたい方≫
これから両立支援の制度作りをしていきたい
取組み方がわからない
すでに取り組んでいるが課題があり、解決の糸口を見出したい
などのお考えをお持ちの方等、幅広い方の参加をお待ちしております。
«グループワークに参加することで…»
①同じ地域で両立支援に取り組む方と、情報の共有ができる
②職場で両立支援の具体的な進め方を学ぶことができる
③両立支援の専門家から両立支援の取り組みについてアドバイスをもらえる
などのメリットがあります。
参加は無料となっております。
申込は先着30名様までとなっており、また令和2年12月18日申込締め切りとなりますので、ご興味のある方はお早めにお申し込みください!
(詳しいリーフレットはこちら↓)
https://www.kanagawas.johas.go.jp/files/libs/1874/202012161113311883.pdf
検索「治療 両立ナビ」
内容についてのお問い合わせは
当ホームページのお問い合わせページ(24時間受付)
または
日本外来精神医療学会シンポジウムに登壇しました
当事務所代表 栗原深雪が2020年10月24日(土)「第20回 日本外来精神医療学会」シンポジウムに登壇し、社労士の立場から「テレワーク」によるメリットと課題についてお話させていただきました。


コロナ禍の今、学会実施の判断が難しい中、主催者側による衛生に対する配慮がなされ、密にならない程度に多くの参加者が訪れ、無事トラブルなく終了いたしました。
今回、この日本外来精神医療学会のシンポジウムに参加し、 厚労省事業こころの耳 事務局長や診療医でもある産業医の先生から テレワークが浸透するにつれて、ますますメンタルヘルス不調者が増えてくるだろう、 今まで以上にコミュニケーションを必要とするという話を伺いました。
やはり、会社でのラインケアが重要となってきます。
私たち専門家がチーム連携して支援していくことの必要性、
そして今後もますますメンタルヘルスのセルフケアの重要性が増すとともに、
気軽に相談にのってもらえる相談機関の周知をしていくことが大切だと感じます。
また、発表自体もマスクやアクリル板、消毒をしてのものとなりましたが、このような状況の中、発表の場を設けていただきましたこと、そしてたくさんの先生方の専門分野からのお話を聞くことができたことを幸いに思います。
主催者、関係者の皆様に心より御礼申し上げます。
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日本外来精神医療学会シンポジウムに登壇します
当事務所代表 栗原深雪が2020年10月24日(土)「第20回 日本外来精神医療学会」シンポジウムに登壇いたします。
社労士の立場から「テレワーク」によるメリットと問題点についてお話させていただきます。

新型コロナウィルス感染症の影響でテレワーク勤務を導入する企業が増えてきました。
以前から海外諸国ではテレワークといった場所に捉われない働き方が多くみられていましたが、日本ではあまり受け入れられていなかった働き方でした。
しかし、新型コロナウィルス感染症の流行により、日本でもテレワーク勤務が注目されました。
この先、新型コロナウィルス感染症の流行が収まっても、引き続きテレワーク勤務を導入する企業も増えているそうです。
多様な働き方が増えることで、育児や介護との両立も増えるかもしれません。
しかし、テレワーク勤務を実施することで、勤怠管理が難しいことや情報漏洩リスクが高まるといった問題や、テレワークにより社員同士のコミュニケーションがとりづらく、メンタル不調になる社員も増えているそうです。
テレワーク勤務には場所に捉われず自由に働ける一方で、自由だからこその問題点があります。
その問題点を解決することで、テレワーク勤務をうまく活用していけたらいいですね。
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『病気治療と仕事の両立【第1回】』オンラインセミナーのご案内
2020年9月24日(木)~10月8(木) 東京都労働相談情報センター主催
『病気の治療と仕事の両立』の研修会をオンライン上で開催いたします!
新型コロナウイルスの影響を受け、今年は動画配信の形でお届けします。
2人に1人は「がん」と診断される今、いつ大切な従業員が病気になるかはわかりません。
また、1年前には考えられなかったような疫病により、私たちの生活が大きく変わることになったように、いつどんな災害や疫病に見舞われるかわかりません。
いざそういう状況になってから慌てないためにも、病気と仕事の両立の為の知識や制度作りはこれからますます重要となってきます。
病気と仕事の両立の現状、無理のない職場復帰の仕方、社会保険制度や支援機関のご紹介を具体例を交えてご説明いたします。
場所を選ばずどこでもご覧いただけ、また受講料は無料となっておりますので、ぜひお申し込みください。
皆様のご参加をおまちしております。
受付申込期間:2020年8月14日(金)~9月16日(水)
受講(配信)期間:2020年9月24日(木)~10月8日(木)
受講形式:動画配信形式
対象:都内中小企業等の経営者 人事労務担当者
詳細・お申し込みは下記まで
東京都労働相談情報センター
https://www.tokyo-hkensyu.jp/program3/0924/
(受付開始8/14~よりアクセスできます)
※1社につき2名までのお申し込みとなっております。
申込フォームより1名ずつお申込みをお願いいたします。
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『治療と仕事の両立支援セミナー』開催のご案内
2020年2月14日(金)に『治療と仕事の両立支援セミナー』を開催いたします。
代表の栗原は司会を務めさせていただきます。
医学博士による最新のがん治療のお話や現場を知る社労士による両立支援の成功事例、就業規則のポイント解説など、両立支援に取り組みたいと考えてる企業のみなさまだけでなく、両立支援ってどのようなものなのだろうと思っている企業のみなさまにもとても有益な情報ばかりです。
トークセッションでは、ガン経験者が会社にどうして欲しかったのかという本音も聞くことができます。
当事務所の顧問先様からも、「従業員が病気になったけど、どうしたらいいのかわからない」といったご相談を受けることがふえてまいりました。
病気は事前にわかるものではないので、大切な従業員が急に病気になって、仕事を辞めたいと言い出すことがあるかもしれません。
そんな時、治療と仕事の両立に関する知識があれば、すぐに対策をとることができ、病気になった従業員の不安を軽くすることもできます。
参加費は無料となっておりますので、お気軽にご参加ください。
参加者特典として
すぐに使える『就業規則規定例集』
人事担当者として何をすればいいのかわかる『社労士が作ったチェックリスト』
を差し上げます!

日時:2020年2月14日(金)13:00~16:30
会場:神奈川中小企業センタービル13F 第1・2会議室
場所: 神奈川県横浜市中区尾上町5-80
・地下鉄関内駅 7番出口より徒歩2分
・JR関内駅北口より徒歩5分
お申し込みは下記まで
独立行政法人 労働者健康安全機構
神奈川産業保健総合支援センター
https://www.kanagawas.johas.go.jp/publics/index/22
申込締切:2020年2月7日(金)
※定員(120名)に達し次第終了
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社会保険労務士法人レアホアでは、パワハラやセクハラといったハラスメント対策、治療と職業生活の両立支援、起業、働くママのための働き方改革等の分野で、研修・セミナー・講演・マスコミ出演をお引き受けさせていただけます。
こちらのコーナーでは、その時折にあった研修・セミナーの情報をご案内させて頂きます。
- そのお悩み、専門家に相談してみませんか?
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